ワクワクとかドキドキとかトキメキとか「とんとん拍子症候群」の罹り方

2018年後半くらいから すごく内省的になって いえいえ、そのずっと前から、柄にもなく内省的になっていて それが、どんどん煮詰まっていって ある日パカン!とパンドラの箱が開いて なーんだ、ワタシって私じゃん、と言う開き直りの境地に到達しましたでござる。 なんだそりゃ、当たり前じゃんか、と言うなかれ この「ワタシって私じゃん」の境地はぐるっと360度らせん状に廻って 同じところに戻ってきてるようでいて、立ち位置が全然違うんですよっ。


ワタシは何が好きで、私は何してるときが楽しいのか 分かっているようでいて忘れてた!と気が付いて そりゃあ、一旦、自分に還らないといかんな、と思って 自分にちゃんと確認してあげるようになったんですよ。 どうして欲しい?何がしたい?って。 そしたら、始まりました。

名付けて「とんとん拍子症候群」! 前記事でも書きましたが 感覚としては、久しぶりに車に乗ったら 辿り着く信号辿り着く信号、全部青に変わってく感じ、アレです。 誰かに話した方が良い話が出てくると それにぴったりな人から偶然電話が掛かってくるような。 失くしたものが、ひょんなとこから大事な時に出てくるとか そんな事が立て続いて起きます。 こうしたい、と言う話に無理があっても 道理の方が勝手に引っ込んじゃう。


エージェントを立ち上げるときも 話が始まったときは、数年先を見越して計画してました。 ところが、あれよあれよと、組むべき人とシンクロして 手続き上の無理があっても、なぜかクリア出来る条件が出てきたり ちょっと落ち着こうよ、と言うと、わざとかって言う様な焦らす事案が出てきて また走り始める。 「とんとん拍子症候群」に羅患すると、他の患者とシンクロするのもアルアルらしく どんどんシンクロの波が波紋を広げていきました。まだ広がり続けています。 ワクワクしたり ドキドキしたり 胸がギュっと成るほどトキメイたりすると この「とんとん拍子症候群」は発病するらしく。 とっても楽しいので

羅患したい人は、自分は何してる時が楽しいかな、と そこから探してみるといいと思いますよ!

手っ取り早く、おじゃぴぃに会いに行ってみるか、と言うのもありです。

トキメイテやって来る方大歓迎! 今年はどれだけのワクワク患者にお会いできるでしょうか?

Do what you love Love what you do


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